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| お客様の大切な資産をお守りするため「建物」「家財」の基本補償をベースに各種特約を組合せ、お客様のニーズに合った保険選びをお手伝いいたします! |
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| 保険金額の設定、建物の構造、補償の範囲や年数などにより、保険料は変わります。住宅ローンを組まれて、長期一括払にされると保険料が割安になる為、多くのお客様がご利用になられています。 |
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![]() 一般的な住宅は4つの構造級に分けられます。 ![]() |
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| 火災保険では、地震による火災は補償されません。地震大国に住んでいる私たちには、欠かせない保険です。火災保険に特約として付帯いたします。地震保険のみ、単独で加入することは出来ない仕組みになっております。地震保険料控除の対象となります。 |
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@所得控除が受けられ、所得税が安くなります! Q:地震保険料控除対象 A:地震保険に加入している方が対象となります。 平成18年12月末をもって火災保険損害保険料控除は廃止となり、新たに地震保険料控除制度が創設されました。 Q:控除証明書の配達時期 A:保険始期が本年内の場合、保険料控除の対象となるご契約の保険料控除証明書は、保険証券・継続証の下部に添付しておりますので、切り取ってご使用ください。 保険始期が昨年以前の該当契約については、別途証明書をハガキ(保険料控除証明書のご案内)にて10月中旬頃にお送りします。 Q:控除証明書の紛失してしまいました A:保険料控除証明書が届いていない、または見当たらない場合は再発行いたしますので、弊社保険担当までご連絡をお願いします。 ・地震保険料に対する保険料控除について <所得税の取り扱い> 所得控除の限度額→50,000円、控除額→その年のお支払保険料の全額 <個人住民税の取り扱い> 所得控除の限度額→25,000円、控除額→その年のお支払保険料の半額 A火災保険に入らなくてはいけないのですか? 多くの金融機関が融資を受ける際の条件として、お引渡時に火災保険への加入を義務付けています。 キャッシュでのお客様は任意でのご加入となります。 B保険の開始日はいつですか? 基本的には物件のお引渡日が保険開始日となります。 C保険金だけで修理できますか? できます。お支払する保険金は建物・家財を修理、再調達する金額となります。 また諸費用などの特約も付帯しますと、さらに充実した補償を受けることができます。 D保険金の支払を受けるごとに補償額は減額していくのですか? 保険の期間内は何度保険金を受け取っても、減額になることはございません。 ただし、保険金額の8割以上のお支払が発生した場合は、お支払後自動的に保険終了となります。 E複数契約した場合、重複して保険金を受け取ることはできますか? できません。生命保険とは異なり、損害保険の場合は、複数ご契約頂いても各社で按分し、お支払となります。 F地震保険は単独で契約できますか? できません。火災保険の特約として付帯していただきます。 G地震保険はなぜ50%までしか付けられないのですか? 大地震が発生した場合、損害額は莫大なものとなります。全てのご契約者様に減額することなく迅速にお支払できる様、保険金額に一定の上限を設けています。 H地震保険はどのくらいの人が加入していますか? 現在の地震保険付帯率は火災保険加入者の約4割〜5割と言われています。阪神大震災以降、年々増加傾向にあります。 |













